とほぶろ
語りたいときはこちらで。
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ライブの予定
そうだ。ライブがまた増えたんだった。書いておこう。



9月5日 COUCH 下北沢CLUB Que

9月9日 爆笑ライブ

9月15日 Scoobie Do 代官山UNIT

9月17日 カーネーション 大阪 クアトロ

9月18日 なんば花月

9月18日 カーネーション 名古屋 TOKUZO

10月22日 コレクターズ 日比谷野音

11月26日 スガシカオ

11月27日 矢野顕子

11月30日 BILLY JOEL



カーネーションのツアー!!!わーいわーいわーい。

BILLY JOEL!!わーいわーいわーい。



なんつってもうれしいのはBILLY JOELだよ。

中学生の頃から好きで、それでも当時はまだ外タレのライブに行くなんてのは夢のまた夢で。

そのうちBILLY JOELも来日しなくなっちゃって。



行っておきたかったライブ3!に数えられるぐらいだったもの。

(ちなみにあと2つは、QUEENとERIC CARMEN)



あとは、爆笑ライブね。

エンタ系の芸人がたくさん出てくるみたいなので、ひばり&すみれとひばりの友達連れて行ってきます。うしし。
音楽22:52りつこcomments(0)
ライブの予定
あれからまた増えたライブの予定。

意味なくここに書いておこう。



8月6日 平泉さんライブ 荻窪 velvet sun

9月3日 カーネーション リキッドルーム(旦那)

9月5日 COUCH 下北沢CLUB Que

9月15日 Scoobie Do 代官山UNIT

9月17日 カーネーション 大阪 クアトロ

9月18日 カーネーション 名古屋 TOKUZO

10月22日 コレクターズ 日比谷野音



あとできれば8月10日、12日のインストアライブは行きたいな、と…。

とれてないけど11月のスガ様も行きたいな、と…。

とれてないけどBILLY JOELも行きたいな、と…。
音楽00:44りつこcomments(0)
ライブバトン
ツカサさんからライブバトンをいただいたので、ひっさびに書くよ〜。

ありがとう、ツカっちゃん!うれしかった!



○生まれて初めて行ったライブは

高校1年生の時に、中野サンプラザにWHITESNAKEを見に行ったのが初めてのライブ。

母に連れられてクラシックのコンサートには何度となく行っていたけれど、自分でお金を払って行ったライブはこれが初めて。



爆音といい、頭ふりまくる観客といい、マイクを女体にみたててくねくねいやらしい動きのデビカバといい、とにかくすべてがもんのすごい衝撃だった。





○一番最近のライブの感想は

5月18日に行ったロボピッチャーpresents東京コントロールVol.6にカーネーションを見に行ったのが一番最近のライブ。よかったっす。そりゃもうよかったっす!!





○ライブの定番の服装は?バンドTシャツ着る?

Tシャツにジーンズにスニーカーが定番かな。あ、でも普通のTシャツとジーンズだとあまりにもあまりなんで、ちょっとだけかわいいカットソーとかを着るようにしてる。ほほほ。

バンドTシャツはいっぱい持ってるけど案外着ないかも。友達と行くときはなんとなく気恥ずかしくて着ない。一人の時は結構着てる。





○ダイブ賛成派?反対派?

バンドの人が飛び込んでくるのはいいけど、客のダイブは嫌かなぁ。主役はあくまでもバンドだと思うから、客が自分が気持ちよくなるためだけにやるのはNO!





○あなたにとってライブは?

やっぱりライブはいいよねえ。他にも楽しいことはいっぱいあるけど、ライブのあの刹那的な楽しさっていうのは口では説明できない。

でも元気な時じゃないと行けない。だからライブに行けてるってことは自分が元気ってことの証みたいな気がする。





○想い出に残っているライブは?

・オフコースの解散コンサート:チケットをとってくれた山田様と行って山田様を捨てて帰った思い出…。



・パール兄弟の兄弟絶縁宣言コンサート:一時期ものすごくはまったパール兄弟。今度こそファンクラブに入るか?!と燃え上がっていた時にいったこのコンサートで、ハルオが抜けると宣言されハートブレイク…。



・初めて行ったスネオヘアーのライブ(クアトロで行われたスペシャのイベントだったかな):Tさんに誘ってもらったこのライブ。これで私のライブ熱が10年ぶりぐらいに再燃したのだ。さんきゅうTさん。



・Eric Carmen見たさに行ったカーマインアピス&ヒズフレンズっていうライブ:Eric Carmen目当ての地味な女性陣と、カーマインアピス目当ての激しい男性陣のぶつかりあい。

カーマインアピスのドラムソロで感極まったのか立ち上がってドラムを打つまねをしていた男(2階席)が、警備員に連れて行かれた…。きっとあの席じゃなければ連れて行かれなかったろうに。なーむー。



・西武球場で行われたハードロックのフェスティバル:Whitesnake見たさに行ったんだけど、アイアンメイデンファンの頭の先からつま先の先までハードロッカーな姉ちゃんにナンパされてびびった。友達の証にメイデンの缶バッチをもらったけど、その後二度と会うことはなかった。



・21年目のカーネーション(バナナホール):初めて見たカーネーションのライブ。どうしてもワンマンが見たくて一人大阪に行って観たんだよなぁ。それはもう感動して一人「かーったまんねーっ」って心の中で叫びながらホテルに戻ったよなぁ…。なんかすごく昔のことみたいだけどほんの2年前なんだよなぁ…。



・レミオロメンの高崎でのライブ:ブレイク直前のレミオロメン。ものすごい熱気でものすごい盛り上がりだった。もうあの頃のレミオには会えないのかと思うと寂しい。





○見逃し含み見ておきたかった(行きたい)バンドのライブ

・QUEEN

・Billy Joel

・benzo

・5人の時のカーネーション



○1番好きなフェスもしくはイベントは?

定期的に行ってるフェスっていうのはないよなぁ…。

「気楽にやろうぜ」は全然気楽じゃなかったけどいいイベントだったよなぁ。もうやらないのかな。





○1番好きなライブ会場は?

AXはどの場所でも比較的観やすいから好き。

月見ルもカーネーションを気に入ってくれてるみたいだから好き。





○ミュージシャンが投げた物をゲットしたことある?

直接ゲットしたことはないけど、拾ってもらってゆずってもらったことはある。





○ライブで見掛けたミュージシャンのかっこいい出来事は?

演奏している時は何から何までかっこよく見えるんだよなー。





○ライブで見たミュージシャンのお茶目な一面は?

・エロトークが過ぎてお客さんが引いた時のスネオの動揺。

・どんどん天然化してくる直枝さんのトーク。





○ライブで自分の身に起きた事件は?

・ビール飲みすぎて楽しいはずのライブの時間がひたすらトイレを我慢する時間になった。

・ビールの列に並んでいるうちに、スガシカオがステージに出てきてしまった。

・直枝さんに「ありがと」と言われた。





○今まで参戦したライブの数は?

・この2年で50本ぐらい行ってるみたい。





○ライブ参戦回数が最も多いバンドは?

・カーネーション





○参戦の必需品は?

・ビールが飲み足りないことがないようにポケットに2千円。





○今までつまらなかったライブはありますか?

・基本的にはないかな。イベントのときに「こりゃどうしても聞けん」と思ってトイレに行ったことはある。

・あと、「これは音楽ですか?音楽なんですか?これが好きな人もいるんですか?ほんとに好きなんですか?」と頭の中でぐるぐるしたこともある。





○ライブを楽しむ自分なりのコツは?(気を付けている事等)

・あんまり周りを気にしない。乗らないとだめかなとか、私の踊りってかっこ悪いよなぁとか、この人暑苦しいなぁとか、この人も直枝さんのファンかなぁとか、これが有名な○○さんかとか、あんまりそういうことは気にしない考えないようにしてる。気になるけど。





○他人の『これはないな』というライブの行動

・ものすごく場所をとる踊り。

・ぐいぐいぐいぐい肘鉄。

・後ろにぴったり背後霊のように立つ。





○CDとライブの違い・良さをそれぞれ

・CDは落ち着いて何度も聴けて自分の世界に浸りきれる。

・ライブはとにかくぐっちゃぐちゃになって圧倒されることができる。





○グッズは買いますか?

・買う。目当てのバンドじゃなくてもライブを見ていいなぁと思えばCDも買うしTシャツも買う。わさわさ買う。応援してるからねーっていう気持ちをこめて買う。





○野外の経験はありますか?

・大阪城ホールのLOVE SHOWER

・富士急ハイランドのオーガスタキャンプ

・ARABAKIロックフェス





○今行きたいライブは?

・もちろんカーネーションはできるだけ全部行きたい。行ける限り行きたい。

・あとCOUCHも行きたい。もっとCD出してほしいなぁ。もっともっと。

・Scoobie Doとスネオヘアーと矢野顕子もできるだけ行きたい。





○現時点で参戦が決まっているライブはありますか?

・COUCH(今夜!)

・6/25 Scoobie Do(日比谷野音)

・7/15 スネオヘアー(日比谷野音)

・7/21 鈴木祥子(O−EAST)

・7/24 COUCH(青山月見ル君想ウ)

・7/27 カーネーション・ハリケーンフェスティバル

・9/3  カーネーション(リキッドルーム)

・9/17 カーネーション(大阪)

・9/18 カーネーション(名古屋)



こんなもん?

 

○大体何人で行きますか?

1〜2人が多いかな。

旦那ともっと一緒にライブに行けるようになりたい。



○1人でライブに行きますか?

行く行く。一人も楽しい。



○このバトンをまわす6人

6人もいないよー。答えたい人がいたら持ってって〜。
音楽14:37りつこcomments(3)
(株)ハリケーンについて思うこと
カーネーションと本根さんが独立して会社をおこすということについて、私は心の底からエールを送りたいし、気持ちだけじゃなく何か行動を起こしたいという気持ちでいる。



でも、私はあくまでもファンの一人であって、直接何かしてあげられる立場じゃないってことはわかっているんだ。

ほんとのところはどういうことだったのかということはわからないなぁという気持ちもある。



ただなんていうか、その時に演った曲とかから、妙に心に残る歌詞があって、それが私たちに伝えたかったことなのかなぁって勝手に理解しているんだ。



「目の前にいる人と何かの約束をしよう」

「今来た道を思い出すんだ。幻想列車の到着を待ちながら」

「この微笑みはあと100年はつづくよ」

「電車は走りだすのだ」





結局彼らはミュージシャンなわけで、私は彼らの音楽が大好きなわけで、彼らの音楽を受け止め続けていたいなぁって思ったのですよ。ほんと。
音楽23:27りつこcomments(0)
昔の映像
私は5人の時のカーネーションを知らない。

5人時代の曲にも好きな曲が沢山あるので、その頃からカーネーションを知っていれば‥と思うと、泣きたいぐらい悔しい。



お友達がダビングしてくれたカーネーションの昔の映像を見ていて、私は思わずのけぞったり、笑ったり、泣いたりしていた。



デビュー当時の直枝さん。な、なんてイケてない‥。

この直枝さんがあの直枝さんになったのだと思うと、すごい!と感動してしまう。

40過ぎてこんなにかっこよくなっちゃうなんて。音楽もさることながら、見た目もほんとに洗練されたよねえ。

「今のカーネーションなら誰がどこから見てもかっこいいもんね」と言ったら、旦那に「い、いや‥誰が見てもっていうのは、どうかな‥」と言われた。

あ、そ、そう?私、愛で目が曇ってる?誰が見てもは言い過ぎだった?



いやでも一つのことをひたすら一生懸命続けた結果が今のかっこよさを作ったんだと思うんだ。

すごいよ、すごいことだよ。



森高千里の後ろで一人だけ侍姿の直枝さん。

え、ええと、これはいったい‥。

最初にアップになった時は、思わず「うげっ!」と叫んでしまったよ。動揺してビール瓶倒しちゃったよ。

これはいったいどういう意図を持って作られたPVだったんだろうか‥。ナゾだ‥。



そして5人で演ってる映像を見ていたら、なんか胸が詰まってきたよ。

2人去って、3人が残ったんだな、と。

その時の事情とか葛藤は私にはわからないけれど、一生懸命叩いている矢部さんを見た瞬間に涙がどばーっと溢れてきた。



普段控えめな矢部さんがどんなことを考えていたのかなぁと思ったら。

いつも飄々としている大田さんがどんな反応を見せたのかなぁと思ったら。

そして今のあの3人の笑顔を思ったら。



変わっていくこともロックなんだろう。

変わらないで、いつまでもこのままでいてと願う私は、全然ロックじゃないのかな。

でも今の笑顔がいつまでも続きますようにと、祈らずにいられないんだ。私たちにできることはほんとにちょっとしかないから。
音楽22:29りつこcomments(2)
よく聞く、あるいは特別な思い入れのあるカーネーションの5曲
あやさんのところで見て、私ものらせていただきました。



私なんかまだファンになって1年ちょっとしか経ってない新参者で、5人の時も見ていなければ、あんなことやこんなことも全然知らなくて、「カーネーションファン」を名乗れるようなモノじゃないんだ。

だからいわゆるファンサイトもこっそり見ているだけなの。名乗るほどのものじゃないから。自分でそれはよくわかってるから。



それでも好きで好きでたまらない。

好きな曲が沢山あって、めちゃくちゃ個人的な話になっちゃうんだけど、それでも語りたい。



というわけで、ひっそりと書いちゃうよ。





1.ハイウェイバス



私が初めて買ったカーネーションのCDが「LIVING/LOVING」。

このCDを聴いて私が持ったカーネーションのイメージ。



・大人の男

・本物のワル(‥ぷっ)

・クール



なんつうか、「別にファンなんかどうでもいいぜ。聴きたければ聴いてもいいんだぜ」みたいな感じ。(‥全然違いすぎる‥)

いや別に斜に構えた印象を抱いたってわけじゃないんだよ。

でもなんかものすごくロックで男らしくてかっこよくてゆるぎない感じを受けたんだよ、私は。



唯一私のそのイメージを覆すのがこの曲だった。この曲の歌詞が耳について離れなかった。



「おいらは案山子の気分でここにいます」

「心霊写真のような窓際のあなたはどこはゆくのですか?」



もしかしてこの曲だけは別の人が書いたのかしらとライナーを見て、ああ、これもやっぱり直枝っていう人が書いてるんだぁと驚いた。



この曲がなかったら、カーネーション=すげーかっこいい大人のバンドというイメージで終わっていたかもしれない。

でもこの曲のかっこいいけどちょっと情けなくて面白くて悲しくて色っぽくて楽しい世界に、ものすごく惹かれていったのだ、私は。

なんか面白いなぁ、このバンド。他のCDも聴いてみよう。全部手に入れて全部聴いてみよう。

そんな風にして私はカーネーションにはまっていったのだ。小気味いいほどに。ずぼずぼと。





2.Edo River



東京から少しはなれたところにすみはじめて

ゴメン ゴメン ゴメン ゴメン



この歌詞にヤラれた。

なんでゴメンゴメンなんだろう?気がついたら何日も何日もそのことばかり考えていた。



なんだかわからないけど、ずっと聴いていたら、ちょっとだけわかったような気がした。



気がついたら好きになっていた。この歌詞を書いた直枝さんを。カーネーションというバンドを。もうどうしようもないくらいに。



九段会館で初めてあのシンセの音が入ったバージョンが聴けた時は、うれしくて感激して涙がどばーっと出た。

3人のEdo River。3人じゃないEdo River。両方聴けて幸せだーと思った。



こんな風に、私みたいな新参者にもいろんな思い出や思い入れを作ってくれる。そんなカーネーションが大好きだ。





3.サンセット・サンセット



歌詞もメロディも全部大好き。聴くといつもじんわりと涙が出てきちゃう。

まさかこの曲をライブで見ることができるとは思ってなかった。ありがとう、ほんとにありがとう。



テーブルに愛をこぼしてとほうにくれながら ヨロシク



私は、この曲にこそカーネーションを感じる。

切ない歌詞と切ないメロディだけどこの高揚感。ちゃんとロック。

これがアコースティックに終わってないところに、たまらない魅力を感じる。





4.The Future Rock Show



通勤電車の中で聴いているIpodからこの曲が流れてくると、よっしゃー!ってガッツポーズをきめたくなる。今日はいい日だな、そんな確信を持てる。



裸足で海へ行こう、裸足で会社に出よう



気の重い打ち合わせがある日。

沸騰したメールが届いていそうな日。

仕事の重圧に深刻な気持になっている時、この曲を聴くとなんだか元気になれる。



気楽にやってる時の方がキミらしいよ。



そんなメッセージを私は勝手に受取る。

いつでもどんな時でも「気楽」じゃない、真剣そのものの彼らから。





5.市民プール



ああ、5曲に絞ることの難しさよ‥。

「夜の煙突」も「センチメンタル」も「Hello,Hello」も「幻想列車」も「スペードのエース」も「おはよう」も「My Little World]も入れられないなんてーー。もっともっと語りたいー。

と身もだえしながら、最後の一曲は「市民プール」。



昨年の夏、ひばりとゆかとすみれと旦那と5人で市民プール(ほんとは区民プール)に行った。

それはもう暑い日で、裸足で歩くと足の裏が熱くて痛いぐらいだった。

まだまだ暴暴だったすみれが、休憩タイムになったと言っては泣き、もう帰るよと言えばまだ帰りたくないーと泣き、大変だった。



泣き喚くすみれをどうにか引きずって更衣室に戻り、水着を脱がせてタオルで拭いて服を着せた。

入り口のところで旦那と落ち合って、みんなで暑いねーと言いながら冷たいジュースを飲んだ。



その後モスバーガーに入ってお昼を食べた。

普段家ではジャンクフード禁止のゆかは、とてもうれしそうだった。

泣きつかれたすみれは寝てしまって、旦那は寝ているすみれを抱きかかえたままハンバーガーを食べていた。

私はビールが飲みたいなぁと思いながらコーラを飲んだ。



その日は最初から最後まで私の頭の中ではずっとこの曲が流れていた。



こんな夏がまた来ると思っていた。

まさかゆかが引っ越していなくなってしまうなんて思いもしなかった。



この曲を聴くとあの日のことを思い出す。ひとつ残らず。



そんな風になんでもないような一日をカーネーションの曲で特別な日として思い出せることに、たまらない幸せを感じる。
音楽22:57りつこcomments(4)
Musical Baton
あっしにゃぁ関係のない話でござんすと思っていたら、回ってきたよーバトンが。

ひゃ〜。う、うれしい。ありがとう、あやさん。



いや実はひそかに、もし回ってきたら回そうと思っていた人(あやさん&ツカサさん&エツコさん)がペケになってしまい、内心焦ってます‥。





■Total volume of music files on my computer

(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)



ええと‥。コンピュータで音楽は聴かないんだよね、私。

ほんとにアナログ人間なもんで。



ってIpodもコンピュータ?だったら3.2GBぐらいかな。





■Song playing right now (今聞いている曲)

「グレイト・ノスタルジア」カーネーション



ただいま「SPY FOR THE BAND」を聴いてます〜。



ほんとにカーネーションを聴くと、カーネーションしか聴けなくなっちゃうから、困るのよねえ。

ライブで対バン好きになったり、カーネーションつながりでいろんなアーティストのCDを買ったりするんだけど、気がつくとカーネーションばかり聴いてるんだよねえ。

これってなんだろう〜♪



多分カーネーションがほんとに魂こめて曲を作ってるからなんだな。

だからカーネーションを聴きだすと、他のがみんな薄っぺらく感じられてしまうんだな、きっと。

ってすみません、ベタ惚れで。ほんとに好きなんです。最高なんです。



■The last CD I bought (最後に買った CD)

・カーネーション「LADY LEMONADE」

・Clingon「bobsleigh」「Cliff and wagon」



「LADY LEMONADE」は「気楽にやろうぜ」で直枝さんから買ったの。はぁ‥(熱いため息)。ほんとにカーネーションファンになってよかったよ。好きになったのがカーネーションでよかった。たまらないよ、ほんとに、なにからなにまで。



Clingonはカーネーションの対バンで見てハートを射抜かれて早速amazonで購入。メジャーで出したCDよりインディーズで出したCDの方が断然かっこいい。東芝って‥。





■Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me

(よく聞く、または特別な思い入れのある 5 曲)



・カーネーション「やるせなく果てしなく」

 「LIVING/LOVING」の一曲目。イントロを聴いた瞬間、「うわっ、かっこええ!」とハートを鷲づかみされた。

好きな曲は他にもたくさんあるけど、この曲は出会いの曲なので特別な思い入れがあるなぁ。



・レミオロメン「電話」

 ライブで聴くといつも必ず泣いてしまう。遠距離恋愛の経験もないけど、これを聴くと恋愛って普遍的なものなんだなぁって思う。

幾つになっても恋をしたら学生時代に戻っちゃうってことなんだなぁ。



‥って40を前にした女のセリフじゃない?痛い?私、痛い?

すんません。もう恋なんてしないなんて言わないよ絶対〜♪

ってまだするつもりかい?!



・Chicago「Hard To Say I'm Sorry」

 これを聴くと高校生だったときの夏休みを思い出すんだなぁ‥。

 ううううー。



 なんてことを書くと、なんか高校生の夏休みに、甘酸っぱい出来事とか胸がきゅんとなるような出来事があったみたいだけど、別に何もなかったんだよな…。

 あの頃は「年頃的には今が青春ってやつなんだろうけど、こんなの青春じゃねーよなー。枯れてるもんなぁ」と思ったものだけど、今思い返すとやはりあれが青春だったんだな、と思う。

 森田公一の言うとおりだったよ。ほんとに。

 

・Eric Carmen「All By Myself」

 中学〜高校の時に大好きだったEric Carmen。

LPが擦り切れるまで聴いたなぁ‥。

私もクラシックから入ったタイプなので、彼には激しく共感してしまったんだなぁ。しかもラフマニノフ大好きだし。



 中学生から洋楽を聞くようになった。

 最初に聞いたのは、ロッドスチュワート、EAGLES、BILLY JOEL、QUEENあたりから。

 ERIC CARMENは確かFMで聴いたのがはじめだったんだけど、甘い声と半端なくうまいピアノのやられた…。ピアノの楽譜も買って練習したのは彼がはじめてかも。



・WhiteSnake「Fool For Your Loving」

 中学生のときに大好きだった男の子がWhitesnakeファンだったのでムリして聴いているうちに大好きになってたWhitesnake。

 中野サンプラザで見たデビカバはほんとにかっこよくてエロくてたまらなかった‥。



 今もLPや写真集は大事にとってあるよ。

 Tシャツやネックレスもとっておけばよかったよ。



■Five people to whom I'm passing the baton (バトンを渡す 5 名)



さて、誰に回そう。



さばさん

すぅりん

KIKIさん

たつさん

つーママさん



ここを読んでたら。で、気が向いたら語ってちょーだい、おもう存分!
音楽23:16りつこcomments(6)
批評なんて見たくないんだ
「男ってほんとにつまんねえ!」

私がそう言うと、旦那はちょっとびっくりしたように「え?」と言った。



そのサイトをいつお気に入りに入れたのかは覚えていない。

多分カーネーションのCCCDモンダイの時に検索して見つけたんじゃないかと思う。

昔はカーネーションが好きだったとか、矢野顕子が好きだとか、共通点が結構あったし文章もうまくて面白かったので、毎日必ず見に行くほどじゃないけど、時間があるときにちょっと読んでみようというつもりでお気に入りに登録したのだと思う。



何気なくお気に入りを開いていたらそのページで、私が先週行ったEARTHDAY LIVEのレポが出ていたので読んでみた。



それには、3人になってからのカーネーションはよさが出てないというような事が書いてあった。

今度のツアーはサポートを入れて5人で回るらしいが、やっぱり5人でないと実現できないことをメンバーもわかっているのだろう、と。



‥よく知りもしないくせに、知ってるかのように書きやがる。



別に批評家でもなんでもないわけだから、それがアーティストの売り上げに響いたりするわけでもないし、えらそうに批評をするのがお好きなら好きなようにすればいいさ。

3人になって離れていったファンもいるわけだし、確かに音楽的に変化したわけだから、前の方が良かったと思う人がいても不思議じゃないし、それはそれでしょうがないことだ。



そう思おうとしたけど、「何もしらないくせに」「3人になってからのワンマンを見たこともないくせに」「上から物を言いやがって」とむかむかする気持ちをおさえられなかった。



私はあほなファンなので「辛口」と呼ばれるようなファンサイトはどうしても好きになれない。

好きなら好きでいいじゃん。いちいちうるせーこと言わずに応援しようぜ。おれたちが応援しなくてどうするんだよ、と思ってしまう。



特に女より男の方が、好きなバンドのライブレポでも「ここが残念だった」とか「後半失速した」とか書いてあることが多い気がする。



男っていうのはそんな風に水を差したがる生き物なのだ。

だから男のページはつまらねぇのだ。

だから男はつまらねぇのだ。

暴言ごめん!



もうあのページは見に行かない。

私は批評なんて見たくないんだ。
音楽21:41りつこcomments(0)
恥ずかしいビデオ
先週の金曜日に行ったEARTHDAY LOVE & MUSIC DAY 2005は、MUSIC ON TVで生放送されていた。

旦那が録ってくれたそのビデオを見ていたら、直枝さんのMCをうっとりと聞く私の姿がしっかり映っていた。



うわー。私ったらライブの時、こんな顔してるんだ?

口をぽかんと開いてかなりのあほ面‥。それはかなり恥ずかしい映像だった。



今日旦那が「この間録ったビデオにママが映ってたんだよ」と言うと、「見たい見たい!」と大騒ぎの子どもたち。



ええ?まじでー?見せるの、あれを?



テレビの前に鎮座する家族。うえー、恥ずかしいなぁ。



私がちらっと映ると、ひばりと旦那はげらげら大笑い、すみれは「ママだママだ!」と大騒ぎ。

そしてそのシーンを何度も巻き戻して見直す3人。



旦那以外の男をうっとりと見つめる母。そんな母を何度も巻き戻して見る子どもと旦那。

あれはあれでいいのかねえ?



旦那もひばりもなぜか自信たっぷりに「いいんだよ」と言う。

「楽しいのが何よりだよ」



私のことを信用してくれてるんだね‥。

家族の信頼を裏切らないようにしないとな。

危うい母はそんなことを心の中でひっそりと誓うのであった。
音楽22:49りつこcomments(0)
スガ様
久々にマイラジ聴いてるよ〜。

あと1回で終わっちゃうなんて寂しいなぁ‥。ってそんなにいつも聴けているわけじゃないけど。



5月9日にAXでライブですって?って?
音楽22:50りつこcomments(0)
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