とほぶろ
語りたいときはこちらで。
スポンサーサイト

一定期間更新がないため広告を表示しています

-|| スポンサードリンク|-
最近
すっかり放置している、ここ。
たまには書いてみようかなー。私の最近の音楽。

今はまりまくっているのが、これ。

COUCHのベーシスト中條さんがやっているバンドだし、前から聴いてみたいと思っていて、まずはベスト盤を借りて聴いてみたんだけど、1曲目でいきなりハートを射抜かれましたよ、あたしゃ。
うわぁーーすんごい好き好き好き!おもしろい!かっこいい!期待以上!

で、すぐにそのベスト盤と最新作であるこのCDをamazonでぽちっと。
今、朝のウォーキングの時のテーマソングになってます、これ。
それにしてもなんてかっこいいんだ、このタイジという人は…。

それから最近ライブを見て「うわっ」と思ったのが、この人たち。
COUCHのTTEっていうイベントで対バンしたんだけど、透明感のあるヴォーカルとJAZZっぽいバンドの演奏に、久しぶりに音が鳴り出した瞬間「うぉーーーー」と心の中でガッツポーズを決めたくなった。

そんな私の最近のライブの予定。

2月21日 鈴木祥子
2月27日 スガシカオ
3月1日 COUCH
4月28日 スネオヘアー

って感じかなー。
なにせ仕事をかわったばかりなので、ライブの予定を入れるのもちょっと恐る恐る…。
なんとなく心が弱っている時なので、土日はできるだけライブは入れないで家族と過ごしたいかな…。といいながら、好きなバンドのワンマンがあったら入れちゃいそうだけど。

3月の直枝さんソロは、その日マンション理事会の打ち上げがあるから行けないのよ、よよよ…。なんてこったい。

今年もまだまだライブ行くぞ〜。
春にはScoobie Doのツアーが始まるらしいから、それも楽しみ。
-|13:22りつこcomments(4)
テンプレート
かえてみた。
色づかいが気に入ったんだけど、いちいちひらがななのがちょっと鼻につくか…?

そういえば昔、「東京ららばい、みたいにひらがなで書くのが気持ち悪い」みたいなことをつぶやいたら、「てめぇもひらがな使ってるじゃねぇか」みたいなことを書き逃げされたことがあったな…。

そういえばそうだわ。
りつこ、ひばり、すみれ、とほつぶ、とほぶろ…。
ああ、そうですねと思い、それ以外言いようもないので、「はい」とだけ返事を書いたっけ…。

やっぱりちょっとうーん…と思ったので、全部英語にかえちゃった。お、怒られるかな?
-|23:07りつこcomments(0)
合コンの想い出(4)
パンチパーマの彼は、どうしても女子大生との合コンに出たかった居酒屋店長37歳だった。
…わけじゃなく、れっきとした大学2年生だった。…2年生て?!

パンチくんだけじゃなく、彼らはみんな女の子慣れしてないようで、会話が弾まなかった…。
私たちとて初めての合コンで固まり気味で(しかもバルコ宮殿…)、何をどうしていいかわからない。なんだかとっても気まずい雰囲気…。
みんな、宮殿のお姉さんが作ってくれたまずーーい水割りを飲みながら、グラスを持つ手がぶたピース。…わかってる、わかってる…。自分も含め、みんながこの場に来たことを後悔していることは…。

あまりに盛り上がらないので、ユリちゃん友達の1年生の彼が「じゃ一人ずつ自己紹介しよう」と言い出した。
いやぁ…こういう時なにを言ったらいいんだべさ…。今ならそんなシチュエーションもがはははと笑い飛ばせるだろうけど、あの頃はとてもそんな境地には至れず…。でもさすがになんか言わなきゃと思って、「一人っ子です」なんて言ってみたりして。

そうしたら男どもがこの「一人っ子」に食いついた…!
「へーりっちゃんって一人っ子なんだ?!」
「一人っ子ってどうよ?」
「あれだろ?おやつとかおもちゃの取り合いなんかしたことないんだろ?」

…ほんとは一人っ子なだけじゃなくて一人親なんだけどね…それを言ったらますます場の雰囲気が凍りつきそうだから言えないけどね…。

話題に困ったパンチくんはその後も一人っ子一人っ子言いっぱなしだった。
私が何かするたびに、「もうーーー一人っ子だからわがままだなっ!」「さすが一人っ子だなっ!」。

…うるせーよ。なんでこんなパンチに一人っ子連呼されなきゃいけねーんだよ…。
内心メラメラな私。でも面と向かってそう言うこともできず、中途半端な笑みを浮かべて、「え〜?そんなことないですよ〜」なんて言ってみたりして…。
ああ、若さって…若さって…。

もし今の私があの時の合コンに出ていたら、パンチくんに向かって「一人っ子一人っ子うるせーよ!」って言えただろう。
もし今の私があの時の合コンに出ていたら、あのパンチくんも実はものすごくかわいい男の子だったってことがちゃんとわかっただろう。

でもあの時は、明らかに「いかさない」彼らが初めての合コン相手だったってことがいやで。
こんな場所でこんな風につまらないことを言われながら座っている自分がいやで。
こんな合コンにちょっとでも期待しちゃってた自分がいやで。
とにかく早く終わらないか、彼らと別れたらどうやってこの合コンを笑い話にしてやろうかそんな気持ちでいっぱいだった。
他の子たちも同じ気持ちだったみたいで、「そろそろ…」という時間になったらみんなとたんにうれしそうな笑顔になった。

「二次会に行こうよ」と言う彼らを振り切って(「私たち門限が9時なんです〜」)、女4人新宿のカフェでコーヒーを飲んだ。

「いやぁ…すごい体験したねえ」
「もうユリったら!」
「ごめんーーーほんとーーにごめん!!」

いかに彼らがイケてなかったか、いかに彼らがすごかったか、そんな話で盛り上がり、私たちはもっと仲良しになった。

でもそうやって盛り上がりながら、なんとなく後味が悪かった。
彼らの何が不満だったんだろう?
ルックス?女の子慣れしてないところ?話が弾まなかったところ?バルコ宮殿?
そもそも合コンに何を期待していたんだろう?

アレに懲りて、私たちはそれ以後合コンに出ることはなかった。

ああでも今思い出すととても懐かしいよ。
あの気まずい雰囲気。あの恥ずかしい感じ。あの感じ。
ああ、懐かしい。あの頃の自分が。
ああ、うらやましい。あの頃の自分が。
むかし話00:31りつこcomments(0)
ゲームは好きかー?
実はゲームは大好き。
と言っても会社に入るまではほとんどやったことがなかったんだけど。

内定した後、拘束っていうのがあったよね?昔。
私もいっちょまえに拘束されたのですよ。それが内定者が会社に集められて、グループでファミコンやるの。アドベンチャーゲームとか女の子を口説くゲームとか。
なんかソフトウエア開発会社らしい?
っていうかその時点で「この会社やばい」って気づくべきだった?わはは。
それが私のファミコン初体験。

で、入社したら、休み時間に先輩が上海とかテトリスとかやってて、私ももらってやったんだよね。そうしたらそれが楽しくて楽しくて。
どうしても休みの日にやりたくなって一人でゲーセン行って上海やっちゃって。そこで小学生にはしかうつされたりして。

結婚したら旦那がいろんなゲーム機を持っていて。
ファミコン、スーファミ、メガドライブは2人でいろいろやったなぁ。
休日は仲良くロールプレイングゲーム。2人でやると無敵なのだ。2人同時にやるわけじゃなく、一人がやってて一人は観てるんけど、嫌になると交代するわけ。そうすると、エンドレスでできちゃうのですよ。

ロールプレイングやっててどうしても宝が見つからなくて、旦那が近所の本屋に攻略本
を立ち読みに行ったり。
登場人物にくだらないキャッチフレーズとかテーマソングとかつけたり。
今思えばくだらない夫婦だ…。子どもが生まれるまではそんな休日を過ごしていたなぁ…。

子どもが生まれてからはすっかりゲームもしなくなっちゃった。
でも2人ともゲーム好きだから、隙があればやりたい…と思っているのだ…。

あー、前置きが長いね。

1.持ってる、持ってた家庭用ゲーム機
いろいろあったよ。
ファミコン、スーファミ、メガドライブ、プレステ、プレステ2のほかに、人々のヒットビットとか昔のゲームボーイとか。
この間DS LITEをゲットしたけどね。まだ子どもにはナイショにしてるから封印しているけどね。

2.今やってる、はまってるゲーム
はまってるのはZOO KEEPER。もう何ヶ月やり続けているんだろう…。最近は携帯版のほうにはまってて、ついついやってしまうんだなぁ…。肩凝りはこのせいだな、間違いなく。

3.ここ最近、最後に買ったゲーム
2週間前ぐらいに買ったDS LITEだね。ソフトとセットで買ったよ。ソフトは脳を鍛えるドリルとマリオ。あー早く開けたい…。
子どものリクエストであと動森は買う予定なのだ。
はまりすぎないように注意しなければ…。
つぶやき22:10りつこcomments(0)
合コンの想い出(3)
さて合コン当日。
期待と不安に胸を膨らませ合コン会場であるバルコ宮殿を求め歩く女子大生4人…。
「なななななんかやっぱり…」
「行きたくなくなってきた…この合コン…」

ひぃひぃ言いながら歌舞伎町を歩いていると、あったあった…バルコ宮殿…。
なんと、1Fが覗き部屋になってて、地下1Fがその宮殿だよ…。ひぃ〜。ほ、ほんとにだいじょうぶ?入ったら最後どこかに売り飛ばされたりしない?

入り口を入る前に4人でこそこそ打ち合わせ。こりゃほんとにヤバイ!と思ったら、みんなで合図しよう。
声に出さなくてもわかるようなサインね?
ええと、これにしよう。(小指と薬指、人差し指と中指をくっつける)これ、ぶたピース。
わ、わかった。そうしよう。

ドアを開けると赤いじゅうたんが目の中に飛び込んできた。
うひゃ〜。あ、赤いじゅうたんだよ〜。
なんといっても今までコンパといったらつぼ八ぐらいしか行ったことないんだよ〜。
黒服のお兄さん、お姉さんに「いらっしゃいませ」と言われ足がすくむ…。

「ユリがセッティングしたんだからユリが先頭歩いてよ」
「ええ?わたしもいやだよ〜」
そんなことを言いながら歩いていくと、いたいた!合コンの相手が!
見た瞬間全員が一斉にぶたピース!

ユリちゃんの顔を見て笑顔で手を振る男性がユリちゃんの友達だった。彼は童顔の感じのいい青年だった。
しかしその中に一人、パンチパーマの…どこから見ても「大学生」じゃない男性が一人いたのだ…。こここわい…。
これは女同士4人で助け合おうね、くっついて座ろうね。そんなことを目と目で伝え合う私たちだったが。
パンチが無情にも言い放った。「せっかくだから、女性陣には男の間に一人ずつ入ってもらって」と。

えええええ?私たちは店の女の子じゃないんですぜーーー!

後から合コンにはそういう座り方もあると知ったけれど、その時はそんな作法は知らなかったので「間に入れ」と言われたのは本当にショックだった…。

ユリちゃんの友達とパンチくんの他に2名いて、一人はおとなしそうなまあまあハンサムな男性と、もう一人はちょっとおっさんくさい男性だった。
みんなパンチくんの隣に座りたがらない…。
あなたが、いえあなたが、みたいにやっていて、気がついたら私はパンチくんの隣の席になっていた…。
-|00:24りつこcomments(0)
JUGEMに
もう一つBLOGをもつことになったよ

せっかくだから違うところでやってみたかったけど、移行しやすかったんだもん…。

一時期はトラブル続きだったJUGEMくんだけど最近はすっかり安定したしね。
デザインとか機能もわりとシンプルでいいよね。
つぶやき19:44りつこcomments(0)
合コンの想い出(2)
ユリちゃんから合コンの続報が入った。



「あのね。場所は新宿歌舞伎町にしたって」



か、歌舞伎町?

お嬢さんぶるわけじゃないけど、さすがの私も歌舞伎町にはちょこっと抵抗があった。

おやじと名乗る今でも、歌舞伎町は好んで行きたいエリアではない。いわんや、女子大生をや…である。



しかもなんと店の名前が、「バルコ宮殿」。



歌舞伎町のバルコ宮殿って?いったいどんな宮殿なんだい?

私たちは大いに盛り上がった。

「ええええ?それはいったいどんな店なのーー?」

「ま、まさか…Hな店だったりはしないよね?」

「だって合コンだよ?合コンをHな店でやったりはしないでしょ?」

「いやだけどさ。あやしいよね、どう考えても、その店は…」



それまではお互いにわりとまだ距離がある感じの付き合い方だったんだけど、「バルコ宮殿」で一気に距離が縮んだ感じだ。



こ、これはもしかしてすごい合コンになるかも…。

私たちはそんな予感に包まれた。
むかし話22:34りつこcomments(2)
合コンの想い出(1)
大学の入学式で、私の隣に輝くような美しい女の子が座った。

うわーきれいな子。しかもとっても大人っぽい。もしかして年上かなぁ。そんな風に思いながらちらちらと横目で見ていたら、「(先生の話)長いねー」と気さくに笑いかけてきてくれた。それがユリちゃんだった。

花のようなユリちゃんに吸い寄せられるように周りの子たちも話してきて、そのまま友達になった。



うちの大学はどちらかというと「お嬢様学校」というイメージがあったので(時々は私のような非お嬢様も混じっていたが)、入ったら合コンとかもあるんだろうな〜合コン行ったら結構もてちゃったりして?そんな期待があった。

なにせ非モテ爆発だった中学、高校時代。大学入ったら彼氏できるといいなぁという期待も大きかったのだ。



大学に通い始めて1ヶ月もたたないうちに、ユリちゃんが「ねえ、合コン行かない?」と誘ってきた。

「私の高校の時の友達が大学で寮に入ってるんだけど、1年生〜4年生で1部屋なんだって。それで先輩たちが合コンやりたいやりたいってうるさいらしいのよ」



うひょ〜。初めての合コンだ〜。しかもユリちゃんの誘い!

4対4ってなんか少ないのね…。私、合コンってもっと大人数でやるもんだと思ってたんだけど…。それで「イッキイッキ」言われてビールをイッキするものだと思ってたんだけど。(←部活のコンパのイメージ←そんな中でどうして恋が生まれる?)



でもユリちゃんの友達だからかっこいいんでしょうね。華やかなんでしょうね。うひょ〜。どうしよう〜。私なんかが行ってもいいのかしら。ユリちゃんレベルが集まるって友達は思ってるんじゃないかしら。



私のほかに誘われた子たちも「う〜ん。いいよ別に予定もないし」なんて言って、その場はたいしてうれしくなさそうに返事をしていたけれど、後々もっと仲良くなってから聞いたら、ほかならぬユリちゃん主催の合コンに誘われて、実は彼女たちもとてもうれしかったらしい。期待に胸を膨らませていたらしい。
むかし話10:10りつこcomments(0)
怪しまれる女
生協のお兄ちゃんが青ざめた顔でピンポンを鳴らす夕方。

あれ?もう今朝配達してもらってますよ?なに?



「あの…生牡蠣が2つ入ってなかったでしょうか?」



ほえ?生牡蠣が2つ?

いいえいいえ。入ってませんのことよ。

いやほんとなら2つ頼みたいところなんだけどね。なんたって1つじゃ一人2粒か3粒しか食べられないから。うちの子たち、ちょーがつくほどの生牡蠣好きだから。

だけどやっぱりさすがに2つとなるとねえ。高いしねえ。

それがあら、何かの間違いで2つ入って来ちゃってたら、それはラッキー…。いえいえいえうそうそ。

入ってません。入ってませんって。本当ですって。

よしんば入っていたとしても、私は絶対ちゃんと返しますから。ええ、そりゃあもう。



と言えば言うほど怪しい。

いや実際は「いいえ。一つだけでしたよ」の一言しか言ってないんだけどさ。だからおそらく怪しまれてはいないと思うけどさ。

で、もちろんほんとうに1つしか入ってなかったよ。おねがい、信じて…。



怪しまれるといえば。

大学4年の時のゼミ旅行は車で移動した。

うちの教授、東大でも教えてる(つうかうちの大学の方がバイト)有名な先生だったんだけど、とても温厚な人だった。

だけど、ひとたび運転すると人が変わるのさ。ちょっとしたことでカリカリきて運転が荒れる荒れる。



東京に帰る高速で教授がものすごくスピードをあげるので、ひぇ〜となった私たち。

「せ、先生どうしたんですか?」恐る恐る聞いたら、どうやら後ろの車が煽ってくるのだと言う。

おじさん(教授)の運転で、女子大生が沢山乗っているからじゃないか?と言う。



そうしたら友達が「あら〜それはきっとりっちゃんがさっき手を振ったからですよ〜」と言ったのだ。

ほえ?あたしゃ手なんか振ってないよ?

どうやら、こんな事件があったので、私のことはいじってもいいキャラと認定されたらしいのだな。

他の子たちも「もうりっちゃんったら〜」「だめよ〜」なんて言う。



普段クソがつくくらいまじめな彼女ら。

私がおならしたのがそんなにうれしかったのか…。



あのさ。ふだん面白いこと言いなれてない人の冗談ってつまらないことが多いよね…。

しかも今それ言うときじゃないですから…。

だってそれでなくても目がつりあがってる教授。すっかり本気にしちゃって「りつこさんがそんな人だとは思いませんでしたね」ってほんとにむっとしちゃったじゃん…。



「えええ?違いますよーー。やってませんよー。なななんでそんなことを…」

「またまたりっちゃんったら〜。(げらげらげら)」



…しかもしつこいよ、よよよ…。本人たちは面白いみたいだけど、あたしゃ面白くもなんともないよ…。



卒業して何年かして集まった時に彼女たちにその話をしたら、「やだーっ、りっちゃんったらいつの話してるのー?執念ぶかーい」ってまたまた大笑いされたけど。



…ええ、執念ぶかいよ…。だってもうあれから20年近くたったのに、まだこうして思い出して書いてちょっと傷つきなおしちゃってるんだから…。
つぶやき19:30りつこcomments(0)
あなたの便秘解消法は?
で、更新したついでにJUGEMのトラバBOXにものってみたりして。



あなたの便秘解消法は?ってことで。



便秘といえば、あれだ。出産後だ。

場所が違うといえば違うけど、近いといえば近いじゃないですか。あそことあそこ。

で、出産の経験がある方ならわかると思うんだけど、出産後というのは便秘になりやすいのであるよ。

便秘がつづいてあまりにもうん○が固くなってしまうと今度はあれになりやすいのであるよ。あれ。

ほら、昔カープの監督をやっていた古葉監督がなってたやつ。え?わかりにくい?



いやあのね。今でこそ笑って話せるけどね。当時は笑い事でもなんでもなくてね。

おおお。やっともよおしてきた。これは何日かぶりに出るかもしれない。

そういう状態になるとね。うれしいんだけど、半分怖いわけです。ああああ。またキレるかもしれない、と。(なまなましくてごめん)



子どもの一ヶ月健診の時に医者に勇気を出して相談したらね。

「便秘の時はオールブランを食え」と言われたのですよ。

「とにかく効くから」「副作用とかもないから下剤より全然いいから」とね。



それ以来、便秘にはオールブランですよ。

たしかに効くよ、これは。最近出たライトなタイプじゃなく、昔ながらの細長いやつがいいよ。

おいしくないけどね。友達にすすめたら「ふすまの味がする」って言われて、あんたふすまを食ったことがあるんかいーー?!って驚いたんだけど、ふすまって押入れのふすまのことじゃなくて、小麦のふすまのことだったんだね…。いやぁーびっくりした。



私も結構さ。「これ、鉄棒の味がする」とか「鉛筆の味がする」とかさ。

お前それを食ったことがあるんかい?!っていうたとえを使っちゃうことが多いから、ふすまもてっきりそうかと思ったのよ…。
からだのこと22:53りつこcomments(0)
この記事のトラックバックURL
トラックバック
profile
 
   
calendar
<< June 2017 >>
SunMonTueWedThuFriSat
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
 
title
 
   
category
 
   
history
 
   
モバイル
  qrcode
   
RECOMMEND
WILD FANTASY
WILD FANTASY (JUGEMレビュー »)
カーネーション
RECOMMEND
RECOMMEND
無料ブログ作成サービス JUGEM
links